瑞浪市陶磁資料館

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重要なお知らせ

お知らせ

  • 企画展「趣向の器 のぞき」を開催中です
    4月29日から7月10日まで、企画展「趣向の器 のぞき」を開催しています。多数のご来館をお待ちしております。
    なお、5月3日の博物館の日、5月4日、5日のこいのぼり祭開催期間中は、どなたも無料でご入館いただけます。
  • 一部の絵付け体験教室の受講料変更について
    教室用資材の価格高騰のため、マグカップ絵付けとプチオカリナ絵付けは4月26日から受講料を改定させていただきます。新受講料は、マグカップ絵付け800円、プチオカリナ絵付け500円となりますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
  • 絵付け体験教室について
    3月21日まで開催を中止していた、随時受付(当日受付)の絵付け体験教室は開催を再開しました。ただし、複数の団体が同時に受講することはできませんので、予めご了承ください。

陶磁資料館紹介

瑞浪市陶磁資料館は、美濃桃山陶をはじめとする古代から現代までの美濃焼、明治時代以降に使われた陶磁器の生産用具や機械などを展示して、美濃焼1300年の歴史をご紹介するとともに、 「焼き物ってどうやって作るの?」、「陶器と磁器ってどこが違うの?」、「焼き物の模様ってどうやって付けるの?」などの疑問にお答えする博物館です。
また、年に数回の企画展や特別展、作陶・絵付けなどの体験教室を開催して、奥深い美濃焼の魅力や技術についてもご紹介しています(展覧会、体験教室の内容等については行事案内をご覧いただくか、資料館までお問い合わせください)。
さらに、平成28年11月には瑞浪市出身の人間国宝(重要無形文化財「瀬戸黒」保持者)加藤孝造氏の作品をご覧いただくために「加藤孝造展示室」を開設し、瀬戸黒、志野等の茶陶を中心とする陶芸作品を常時展示しています。

写真1
資料館外観
写真2
加藤孝造展示室
写真3
常設展示室
写真4
屋外展示

関連情報

メニュー

出版物

  • 展覧会図録
    展示資料の写真のほか、展示資料や歴史背景等の解説を掲載
  • 研究紀要
    瑞浪市や東濃地方の窯業史・産業史・民俗等に関する調査・研究成果を掲載
  • 瑞浪市歴史資料集
    瑞浪市にかかわる歴史・民俗・文化財等の資料集
  • その他刊行物
    遺跡の発掘調査報告書、文化財の調査報告書など
  • 刊行物購入方法
    刊行物の申し込みやお問い合わせ先など

展覧会

体験教室

お問い合わせ先

〒509-6132 瑞浪市明世町山野内1-6
電話:0572-67-2506 ファクス:0572-66-1083
メール:m-touji@titan.ocn.ne.jp

地図:瑞浪駅や瑞浪インターからの案内

このページに関するお問い合わせ

教育委員会 スポーツ文化課
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。

文化振興係 化石博物館 電話:0572-68-7710
文化振興係 市之瀬廣太記念美術館 電話:0572-68-9400
文化振興係 陶磁資料館 電話:0572-67-2506
文化振興係 自然ふれあい館 電話:0572-63-0015
スポーツ推進係 市民体育館 電話:0572-68-0747