瑞浪市陶磁資料館

ページ番号1001186 

印刷大きな文字で印刷

重要なお知らせ

【文化施設の再開について】

10月1日(金曜日)より陶磁資料館・化石博物館・美術館を再開します。

お知らせ

  • 特別展「山五陶業 洋食器の世界」を開催します
    国際陶磁器フェスティバル美濃’21の協賛事業として、10月1日から11月7日まで特別展「山五陶業 洋食器の世界」を開催します。皆さまのご来館をお待ちしております。
    なお、本展は新型コロナウイルスの感染状況により会期が変更となる場合があります。
  • 体験教室(絵付け体験)について
    随時受付(当日受付)にて開催している絵付け体験教室は、10月1日から開催を再開します。ただし、複数の団体が同時に受講することはできませんので予めご了承ください。

陶磁資料館紹介

瑞浪市陶磁資料館は、美濃桃山陶をはじめとする古代から現代までの美濃焼、明治時代以降に使われた陶磁器の生産用具や機械などを展示して、美濃焼1300年の歴史をご紹介するとともに、 「焼き物ってどうやって作るの?」、「陶器と磁器ってどこが違うの?」、「焼き物の模様ってどうやって付けるの?」などの疑問にお答えする博物館です。
また、年に数回の企画展や特別展、作陶・絵付けなどの体験教室を開催して、奥深い美濃焼の魅力や技術についてもご紹介しています(展覧会、体験教室の内容等については行事案内をご覧いただくか、資料館までお問い合わせください)。
さらに、平成28年11月には瑞浪市出身の人間国宝(重要無形文化財「瀬戸黒」保持者)加藤孝造氏の作品をご覧いただくために「加藤孝造展示室」を開設し、瀬戸黒、志野等の茶陶を中心とする陶芸作品を常時展示しています。

写真1
資料館外観
写真2
加藤孝造展示室
写真3
常設展示室
写真4
屋外展示

関連情報

メニュー

出版物

展覧会

体験教室

お問い合わせ先

〒509-6132 瑞浪市明世町山野内1-6
電話:0572-67-2506 ファクス:0572-66-1083
メール:m-touji@titan.ocn.ne.jp

地図:瑞浪駅や瑞浪インターからの案内

このページに関するお問い合わせ

教育委員会 スポーツ文化課
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。

文化振興係 化石博物館 電話:0572-68-7710
文化振興係 市之瀬廣太記念美術館 電話:0572-68-9400
文化振興係 陶磁資料館 電話:0572-67-2506
文化振興係 自然ふれあい館 電話:0572-63-0015
スポーツ推進係 市民体育館 電話:0572-68-0747