2月1日から3月15日は岐阜県CKD普及啓発月間
2月1日から3月15日は岐阜県CKD普及啓発月間です
毎年3月の第2木曜日は、腎臓病の早期発見と治療の重要性を啓発する国際的な取り組み「世界腎臓デー」です。
岐阜県では、世界腎臓デーに合わせて2月から3月を「岐阜県CKD普及啓発月間」と定め、CKDに関する正しい知識の向上やCKDに関する社会的関心の喚起を図り、CKD対策を推進しています。
慢性腎臓病(CKD)とは
慢性腎臓病(CKD)とは、尿や血液などの検査で腎臓に異常を認め、その異常が少なくとも3カ月以上継続することで診断されます。
一つの疾患の名称ではなく、腎臓の働きが徐々に低下していくさまざまな腎臓病の総称です。
日本腎臓学会の調査によると、日本人の5人に一人はCKDと言われています。
保健センター新聞(腎臓特集)
腎臓に関する情報をまとめた、健康づくりのための新聞です。
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保健センター新聞Vol.16(腎臓1) (PDF 346.7KB)
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保健センター新聞Vol.17(腎臓2) (PDF 634.2KB)
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保健センター新聞Vol.18(腎臓3) (PDF 207.4KB)
関連サイト
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健康福祉部 健康づくり課
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保健予防係 電話:0572-68-9785
健康づくり係 電話:0572-68-9785
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