音楽で繋がる地域の絆 いなつフォークVillage2023 PR訪問(1月23日)

ページ番号1008266  更新日 令和6年4月15日

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2月12日(日曜日)に、稲津公民館で開かれる第14回いなつフォークVillage2023のPRのため、稲津フォーク村実行委員会の山口健治村長と、参加するバンドのメンバー5人(小学校4年生)が市役所を訪れました。
いなつフォークVillageは、新型コロナウイルス感染症対策のため、令和3年の第12回と、令和4年の第13回は中止しており、3年ぶりとなる今回は、「-繋がり・伝え・紡ぐ-」のテーマの下開催します。
稲津町民を中心に、小学校4年生から70歳代までの約25人が、6バンドに分かれて出演を予定。
山口健治村長は「今回は、シンガーソングライターの松任谷由実さんが、デビュー50周年を迎えたことにあやかり、ユーミン特集で開催します。ユーミンのように、50年続けていけるようなイベントにしていこうという思いを込めています。当日には、ユーミンの曲を主に演奏します。」と意気込みを語り、吉村大志くん(ドラム担当)は「稲津町のみんなが笑顔になれるようなライブにしたいです。」と話しました。

 

PRの様子

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