申請から認定まで 要介護度別の状態像

ページ番号1002011  更新日 令和2年2月17日

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要介護度別の状態像
要介護度心身の状態(例)
要支援1 日常生活の能力は基本的にあるが、要介護状態にならないように何らかの支援が必要。
要支援2 要支援1の状態より基本的な日常生活を行う能力がわずかに低下し、何らかの支援が必要。
要介護1 立ち上がりや歩行が不安定。排泄、入浴などに一部介護が必要。
要介護2 立ち上がりや歩行などが自力では困難。食事、排せつ、入浴などで介護が必要。
要介護3 立ち上がりや歩行などが自力ではできない。食事、排せつ、入浴、衣服の着脱などで全体の介護が必要。
要介護4 食事、排せつ、入浴、衣服の着脱など日常生活に全面的介助が必要。
要介護5 生活全般について全面的な介護が必要。意思の伝達が困難。

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