窓口での住民票の請求

2019年1月25日

 

手続き
事務・手続名 窓口での住民票(住民票、住民票の除票、住民票記載事項証明)の請求
概要
  • 転出、死亡により住民票は除票となります。除票となって5年が経過すると発行することができなくなります。
  • 請求時に、住所地番、アパート名、部屋番号を申請書に正確に記入していただく必要があります。
  • 本籍及び筆頭者氏名、世帯主氏名及び続柄の記載の有無を申請時に選択していただきます。
  • マイナンバー(個人番号)及び住民票コードが記載された住民票の写しも請求していただけます。
請求できる方
  • 本人またはその親権者
  • 本人と同一世帯の方
  • 代理人(上記の人が記載した委任状が必要です)
手続きに必要なもの
  • 窓口に来られる方の本人確認ができる書類(自動車運転免許証、マイナンバーカード、写真付き住基カード、身体障がい者手帳、パスポートなど)
  • 別世帯の親権者が子どもの住民票を請求する場合は、戸籍謄本(瑞浪市に本籍がある場合は不要です)
  • 代理人が請求する場合は、委任状
請求できるところ
  • 瑞浪市役所市民課
  • 瑞浪市内の各コミュニティーセンター
  • 多治見市、中津川市、恵那市、土岐市の市役所窓口及び各支所等(別世帯の親権者または代理人による請求はできません。 詳しくは住民票等の広域交付サービスをご覧ください)
請求できる日時
手数料 1通300円

マイナンバー(個人番号)、住民票コードが記載された住民票について

  • マイナンバー(個人番号)及び住民票コードは個人を特定できる番号となっていることから、その取扱には慎重を期す必要があります。
    そのため、マイナンバー及び住民票コードをお忘れになった場合や、ご不明な場合にご本人様からお電話でお問合せいただいてもお答えすることはできません。
    お手数ですが、市民課窓口において、マイナンバー(個人番号)及び住民票コードが記載されたものが必要な旨をお申し出のうえ、マイナンバー及び住民票コード入りの住民票の写しを請求して下さい。
  • マイナンバーは、番号法に定められた事務(社会保障、税、災害対策の行政手続等)に限り利用することができます。申請の際に、提出先・使用目的を申請書へご記入いただきますので、事前に住民票の提出先へマイナンバー入り住民票の使用目的を確認してください。提出先・使用目的が不明の場合、マイナンバー入り住民票の交付はできません。
    なお、マイナンバー入り住民票を提出したことによるトラブルなどについては、当市では一切その責は負いかねますのでご了承願います。
  • マイナンバー及び住民票コード入りの住民票は、本人または同じ世帯の方が本人確認書類をご持参になり、市民課もしくはお近くのコミュニティセンターで請求していただければ、即日発行が可能です。(15歳未満の方の法定代理人や成年後見人の場合は、本人確認書類に加え、代理権を有することが確認できる書類が必要となります。)
    ただし、代理人の方がお手続きをする場合は、代理人の方の本人確認書類と委任状などが必要となり、その場でお渡しすることはできません。請求者本人の住民登録地宛にマイナンバー及び住民票コード入りの住民票を郵送(転送不可)させていただきます。その際、郵送用として宛名を書いた返信用封筒と普通・速達など必要に応じた金額の切手をご用意ください。
担当窓口情報担当部課名 総務部 市民課
電話番号 0572-68-2111(内線 105・106・107)
直通電話 0572-68-9784
書式 諸証明交付申請書(窓口専用様式).pdf(245KB)